素材へのこだわり

お米育ちの牛「伊佐牧場 クリームチーズが主原料」

伊佐牧場のある伊佐市大口は、南国鹿児島の地にありながら冬には積雪が見られ、1月の平均気温は4.4℃。

これは京都よりも寒い気温になります。



豊かな自然に囲まれ、のびのびと育てられる牛は九州産のイネやお米を食べて育ちます。
「お米育ち」のあっさりやさしい味わいが特長です。

代表的な乳用種ホルスタインと、国内では希少かつ無脂乳固形分が少なく、チーズづくりに適したブラウンスイスが飼養されています。



美味しい野菜との組み合わせ

新しい美味しさを追求します

種子島産の「安納芋」、枝豆から作られる和菓子の定番「ずんだ」とレアチーズとの組み合わせは抜群です。
くじら牧場ブランドではまだまだ美味しい野菜との組み合わせに挑戦していきます。
次回は鹿児島県産の人参やハーブ、空豆との新商品を考案中です。



デザインへのこだわり

小さな瓶のくじらのロゴ

くじらのロゴは、お子様も馴染みのあるくじら雲をモチーフにしたデザインです。
贈り物に喜ばれる見栄えのデザインにこだわりました。

今は3種類のくじらカラーですが、是非新しい種類にご期待ください。